こんばんは〜ヾ(≧∇≦)〃 皆さん!!
この4月28日(土)… 那智勝浦町で行われた東牟婁郡中学校ソフトテニス大会で、太鼓打ちの西川和希くんが、ベスト8に進出し念願の県大会へ出場する事が決まりました。
一応、応援に行ってきましたが仕事の都合で最後まで見る事は出来ませんでした。
県大会は、かつらぎ町で行われるそうです。
2012年05月01日
太鼓打ち和希君ソフトテニスで念願の県大会出場!
posted by 流れの笛吹 at 20:52| Comment(0)
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2012年04月22日
笛吹は練習開始!
こんばんは〜ヾ(≧∇≦)〃 皆さん!!
久しぶりの書き込みですが、新学期も始まったという事で、笛吹は練習を始めました。
毎週日曜日、午後7時から浜須賀会館で…
まあ、ぼちぼちと
久しぶりの書き込みですが、新学期も始まったという事で、笛吹は練習を始めました。
毎週日曜日、午後7時から浜須賀会館で…
まあ、ぼちぼちと
posted by 流れの笛吹 at 18:15| Comment(0)
| 日記
2011年10月09日
獅子舞奉納を無事に滞りなく!
こんばんヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん!
先ほど、平成23年度、雷公神社秋期例祭須江地区獅子舞奉納を勤めあげてきました。
宵宮には遠くから沢山の方がお越し頂き、誠にありがとうございました。
大阪の「しぃやん」おなじく「デッチさんご家族」本当にお疲れ様でした。
久しぶりの須江の祭りは如何でしたか?
懐かしい顔を見ることが出来たことでしょう。
また機会があればお越し下さい。
今年は新築の家固めが3軒もありました。
その中で、串本のサンゴ台での家固めは、幸香の家と言うこともあり、須江から車の分乗して40数名が出掛けました。
串本での獅子舞奉納は初めてで、ドライバーは前日から酒を控え、家固めに出掛けました。
皆さん緊張のためか、須江に帰ってきてから一気に疲れが!
須江の2軒の家固めも済ませ、夕方から浜に出て、恒例の「練り」を…
その場の雰囲気を少しだけ動画でお届けします。
この後、明日は朝から後かたづけで、22日が慰労会となります。
写真のギャラリーアップは、少し時間が必要かと思われます。
では、お楽しみに!!
先ほど、平成23年度、雷公神社秋期例祭須江地区獅子舞奉納を勤めあげてきました。
宵宮には遠くから沢山の方がお越し頂き、誠にありがとうございました。
大阪の「しぃやん」おなじく「デッチさんご家族」本当にお疲れ様でした。
久しぶりの須江の祭りは如何でしたか?
懐かしい顔を見ることが出来たことでしょう。
また機会があればお越し下さい。
今年は新築の家固めが3軒もありました。
その中で、串本のサンゴ台での家固めは、幸香の家と言うこともあり、須江から車の分乗して40数名が出掛けました。
串本での獅子舞奉納は初めてで、ドライバーは前日から酒を控え、家固めに出掛けました。
皆さん緊張のためか、須江に帰ってきてから一気に疲れが!
須江の2軒の家固めも済ませ、夕方から浜に出て、恒例の「練り」を…
その場の雰囲気を少しだけ動画でお届けします。
この後、明日は朝から後かたづけで、22日が慰労会となります。
写真のギャラリーアップは、少し時間が必要かと思われます。
では、お楽しみに!!
posted by 流れの笛吹 at 22:22| Comment(0)
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2011年10月07日
衣装付け!
こんばんヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん!
衣装付け(リハーサル)も終わり、明日は朝8時から準備です。
幟建てたり、漁協で会場準備の手伝いや、役者票の貼り付け、御座の準備手伝いなど…
宵宮、本祭は僅か二日ですが、練習の始まりから明日の準備まで、祭りを催すというのは大変な労力を要します。
(笛は概ね半年前から週一回の練習の成果がこの二日間に!)
今日は動画のアップで明日に備えて寝ます。
宵宮と本祭の間は、ブログアップはお休みです。
衣装付け(リハーサル)も終わり、明日は朝8時から準備です。
幟建てたり、漁協で会場準備の手伝いや、役者票の貼り付け、御座の準備手伝いなど…
宵宮、本祭は僅か二日ですが、練習の始まりから明日の準備まで、祭りを催すというのは大変な労力を要します。
(笛は概ね半年前から週一回の練習の成果がこの二日間に!)
今日は動画のアップで明日に備えて寝ます。
宵宮と本祭の間は、ブログアップはお休みです。
posted by 流れの笛吹 at 23:58| Comment(0)
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いよいよ今夜は衣装付け!
おはようございます。 (*^_^*) 皆さん!
10月7日(金) 今夜は衣装付けです。
天狗や獅子舞が、衣装を着けて本番前のリハーサルのようなことをします。
新しく追加した浴衣も、今日の午前中には届き、衣装付けの時に注文された人に配る予定。
(デザインは今のと同じですが、反物の染物屋さんが変わりました。)
よく串本の人に(本土の人)「須江の浴衣は、目が回るわ」と言われますが、全面に波の模様をあしらった他にはない斬新な物と自負しています。
須江小学校百年誌に載っている祭りの集合写真には、現在の模様の浴衣と、他に2種類ほどの模様の浴衣が載っています。
写真が撮られた年代が不明ですが、前区長や徹やん、ヒロッキやんなどのお父さんが写っていて、この頃から現在の模様になったようです。

さて、今年のお祭りですが、宵宮は予定通りで、本祭は新築が3軒あり、いずれも獅子舞を呼んでいただきました。
その内の1軒は串本と言うことで、午後から串本で屋固めをして、その後に須江の屋固めとなります。
追伸!
”おっかけ1号さん” 今年も予定が合わなかったようで残念ですね。
「今年は連絡がないねえ。」と皆んなで、気にしていました。
まあ、須江の獅子舞は若い後継者も出てきて、当分は大丈夫なので、また都合の合うときにお越しください。
今夜は衣装つけて帰宅も遅くなり、ブログは微妙です。
遠くから帰ってこられる皆さんは、くれぐれも道中安全にゆるりと走って来てください。
10月7日(金) 今夜は衣装付けです。
天狗や獅子舞が、衣装を着けて本番前のリハーサルのようなことをします。
新しく追加した浴衣も、今日の午前中には届き、衣装付けの時に注文された人に配る予定。
(デザインは今のと同じですが、反物の染物屋さんが変わりました。)
よく串本の人に(本土の人)「須江の浴衣は、目が回るわ」と言われますが、全面に波の模様をあしらった他にはない斬新な物と自負しています。
須江小学校百年誌に載っている祭りの集合写真には、現在の模様の浴衣と、他に2種類ほどの模様の浴衣が載っています。
写真が撮られた年代が不明ですが、前区長や徹やん、ヒロッキやんなどのお父さんが写っていて、この頃から現在の模様になったようです。
さて、今年のお祭りですが、宵宮は予定通りで、本祭は新築が3軒あり、いずれも獅子舞を呼んでいただきました。
その内の1軒は串本と言うことで、午後から串本で屋固めをして、その後に須江の屋固めとなります。
追伸!
”おっかけ1号さん” 今年も予定が合わなかったようで残念ですね。
「今年は連絡がないねえ。」と皆んなで、気にしていました。
まあ、須江の獅子舞は若い後継者も出てきて、当分は大丈夫なので、また都合の合うときにお越しください。
今夜は衣装つけて帰宅も遅くなり、ブログは微妙です。
遠くから帰ってこられる皆さんは、くれぐれも道中安全にゆるりと走って来てください。
posted by 流れの笛吹 at 08:39| Comment(1)
| 日記
2011年10月05日
練習もあと一日!
こんばんヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん!
練習もあと1日となりました。
長かったような…短かったような?
須江青年団もこの一年間、練習をしてきた成果も出てきて、本番で楽しませてくれるでしょう。
まだまだ安定はしていませんが、乱獅子なんかは、この1ヶ月で仕上がったようなもので…
家で何度も何度も聴いて憶えたんだと思います。
お疲れ様でした! m(_ _)m
明日は仕事場で「役者票」を作ります。
今日は写真も動画もお休みです。
当日来られる方は、宵宮を楽しみにして下さい。
何時も見に来られる東京の追っかけ1号さんからのコメントが来ないのが気になりますが、串本までの列車も減便ながら来るようになり、沢山の方が見に来てくれると嬉しいですね。
練習もあと1日となりました。
長かったような…短かったような?
須江青年団もこの一年間、練習をしてきた成果も出てきて、本番で楽しませてくれるでしょう。
まだまだ安定はしていませんが、乱獅子なんかは、この1ヶ月で仕上がったようなもので…
家で何度も何度も聴いて憶えたんだと思います。
お疲れ様でした! m(_ _)m
明日は仕事場で「役者票」を作ります。
今日は写真も動画もお休みです。
当日来られる方は、宵宮を楽しみにして下さい。
何時も見に来られる東京の追っかけ1号さんからのコメントが来ないのが気になりますが、串本までの列車も減便ながら来るようになり、沢山の方が見に来てくれると嬉しいですね。
posted by 流れの笛吹 at 23:15| Comment(1)
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2011年10月04日
練習も残すところ2日!
こんばんヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん!
練習も残すところ2日しかありません。
10月7日は衣装付けで本番の予行演習!!
今日は練習中、頭がズキズキ! そしてイライラ!!
「流れの笛吹六十二歳! なんだか最近イライラするの。」
ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!
お天気が悪くなると首が凝ったり、軽い頭痛が…
まあ、言うところの偏頭痛持!!! お天気が分かります。
( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
明日はどうやら雨ですね。 (天気予報も雨でした。)
でもお祭りの3日間は良いお天気で、祭り日よりのようです。
今夜は広島から修学旅行で民泊の男子が…
そして、「ふぅ〜の笛吹」も来て、機嫌良く笛を吹いていました。
ちっちゃい獅子舞を横に置いて!!

獅子舞は「玉獅子」 やっぱし上手いねえ。

と言うことで、この祭りに帰ってこられる皆さん、阪和道も2車線になって渋滞はなくなりましたが、道中、十分気を付けてゆっくりと帰ってきて下さい。
練習も残すところ2日しかありません。
10月7日は衣装付けで本番の予行演習!!
今日は練習中、頭がズキズキ! そしてイライラ!!
「流れの笛吹六十二歳! なんだか最近イライラするの。」
ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!
お天気が悪くなると首が凝ったり、軽い頭痛が…
まあ、言うところの偏頭痛持!!! お天気が分かります。
( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
明日はどうやら雨ですね。 (天気予報も雨でした。)
でもお祭りの3日間は良いお天気で、祭り日よりのようです。
今夜は広島から修学旅行で民泊の男子が…
そして、「ふぅ〜の笛吹」も来て、機嫌良く笛を吹いていました。
ちっちゃい獅子舞を横に置いて!!
獅子舞は「玉獅子」 やっぱし上手いねえ。
と言うことで、この祭りに帰ってこられる皆さん、阪和道も2車線になって渋滞はなくなりましたが、道中、十分気を付けてゆっくりと帰ってきて下さい。
posted by 流れの笛吹 at 23:00| Comment(0)
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2011年10月03日
10月3日の続編!(重要)
今夜は、笛吹と太鼓打ちにとってショックな出来事が!
(まあ、それほど大したことではないのですが。)
寝獅子を何時ものように吹いていましたが、ノミを捕りで”カン”を吹いたところ寝獅子の師匠連(徹やん、芝兄弟)から駄目出しが!
「カンとちがうで!」 「うん? なになに? どう言うこと?」 と笛吹(私)と太鼓打ち(やっちゃん)は顔を見合わせながら…
取りあえずそのまま寝獅子に戻して吹き続けました。
そして2回目の”カン”を途中に入れて、その後いつものように獅子舞は無事に寝ました。
さてさて終わってから議論! 「1回目のカンは?」と言う笛・太鼓に獅子舞の師匠連は
「カンは1回だけやで!」
結論を言うと、笛・太鼓は平成5年の宵宮に録画された映像を元に練習をしてきましたが、実はその年、笛吹師匠が船を降りて久しぶりの祭りでの笛吹!
どうやらノミ取りのところで間違って”カン”を吹いたようで、太鼓打ちと笛吹はそれを元にCDを作ったり練習をしてきました。
(♭^_^A アセアセ・
ただ、去年も本番では指摘があって修正したそうですが、私はほとんど記憶にありません。
( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
まあ、良くあることで、記録技術が発達した分、ちょっと間違ってもそれが”正しい”と伝わってしまう怖さもあるわけです。
実際に西川正美氏の録音された笛も、太鼓無しで吹いているため、実際の長さは正しく記録されていません。後に太鼓打ちがテープを聴きながら太鼓を合わせて録音しています。
また、残されているテープには旋律だけを記録された物もあり、呼び出しなどは場面によっては短縮したり、準備に合わせて長く吹いたりと実際には吹き替えなければなりません。
乱獅子なども獅子舞が定位置に戻っていないときは少し引っ張り気味に吹いて待ったり、長く座って待機しているときは舞がダレルので途中で笛をカンまで引っ張り上げます。
結論としては同じ人が吹いていても、年によっては違うし、間違って記録されていることも考慮して、色んな年の笛を聴いて、平均を取らないといけないことになります。
笛吹と太鼓打ちが話し合ってでた結論で作ったのが、CDで残してある笛と太鼓になるのですが、寝獅子のカンどころは修正しないといけませんね。
古座獅子を起源とされる南紀の獅子舞の笛や太鼓が、時代とともに、それぞれの地区でこれだけの違いが出て今に至っているのは、こう言う事なんでしょう。
西川正美氏、谷昭氏、中村正氏それぞれ三人の師匠が、それぞれ微妙に違う笛を吹いていたように、録音という技術がなかった時代、どれが正しいという議論は無意味で人の記憶などと言うのは非力な物で、それを求めるなら古座獅子の笛を追うことになり、その必要はないと思います。
今日は長々と書きましたが、取りあえず本番への修正は完了しました。
(まあ、それほど大したことではないのですが。)
寝獅子を何時ものように吹いていましたが、ノミを捕りで”カン”を吹いたところ寝獅子の師匠連(徹やん、芝兄弟)から駄目出しが!
「カンとちがうで!」 「うん? なになに? どう言うこと?」 と笛吹(私)と太鼓打ち(やっちゃん)は顔を見合わせながら…
取りあえずそのまま寝獅子に戻して吹き続けました。
そして2回目の”カン”を途中に入れて、その後いつものように獅子舞は無事に寝ました。
さてさて終わってから議論! 「1回目のカンは?」と言う笛・太鼓に獅子舞の師匠連は
「カンは1回だけやで!」
結論を言うと、笛・太鼓は平成5年の宵宮に録画された映像を元に練習をしてきましたが、実はその年、笛吹師匠が船を降りて久しぶりの祭りでの笛吹!
どうやらノミ取りのところで間違って”カン”を吹いたようで、太鼓打ちと笛吹はそれを元にCDを作ったり練習をしてきました。
(♭^_^A アセアセ・
ただ、去年も本番では指摘があって修正したそうですが、私はほとんど記憶にありません。
( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
まあ、良くあることで、記録技術が発達した分、ちょっと間違ってもそれが”正しい”と伝わってしまう怖さもあるわけです。
実際に西川正美氏の録音された笛も、太鼓無しで吹いているため、実際の長さは正しく記録されていません。後に太鼓打ちがテープを聴きながら太鼓を合わせて録音しています。
また、残されているテープには旋律だけを記録された物もあり、呼び出しなどは場面によっては短縮したり、準備に合わせて長く吹いたりと実際には吹き替えなければなりません。
乱獅子なども獅子舞が定位置に戻っていないときは少し引っ張り気味に吹いて待ったり、長く座って待機しているときは舞がダレルので途中で笛をカンまで引っ張り上げます。
結論としては同じ人が吹いていても、年によっては違うし、間違って記録されていることも考慮して、色んな年の笛を聴いて、平均を取らないといけないことになります。
笛吹と太鼓打ちが話し合ってでた結論で作ったのが、CDで残してある笛と太鼓になるのですが、寝獅子のカンどころは修正しないといけませんね。
古座獅子を起源とされる南紀の獅子舞の笛や太鼓が、時代とともに、それぞれの地区でこれだけの違いが出て今に至っているのは、こう言う事なんでしょう。
西川正美氏、谷昭氏、中村正氏それぞれ三人の師匠が、それぞれ微妙に違う笛を吹いていたように、録音という技術がなかった時代、どれが正しいという議論は無意味で人の記憶などと言うのは非力な物で、それを求めるなら古座獅子の笛を追うことになり、その必要はないと思います。
今日は長々と書きましたが、取りあえず本番への修正は完了しました。
posted by 流れの笛吹 at 23:44| Comment(0)
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練習も残り3日!
こんばんヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん!
10月3日! 練習も余すところ4・5・6日の3日間となりました。
今日は少し面白い動画をアップ!
演目は「花拾い」 花掛かりからボタンの花を散らし、その花びらを拾う様を演じます。
▼花拾い! 舞手は「亀井直哉」ですが、決してふざけているわけではありません。
この動画の直前に本物の獅子頭を被り、一回しした直後に師匠連から「もう一度、笛に合わせよか! まあ、きついから小さい獅子舞でええわ!」と言うことで、レプリカの小さい獅子舞で練習です。
本人も、笛も太鼓も師匠連も真剣です。
と言うことで今夜はこれで寝ます。
また、明日の夜!
10月3日! 練習も余すところ4・5・6日の3日間となりました。
今日は少し面白い動画をアップ!
演目は「花拾い」 花掛かりからボタンの花を散らし、その花びらを拾う様を演じます。
▼花拾い! 舞手は「亀井直哉」ですが、決してふざけているわけではありません。
この動画の直前に本物の獅子頭を被り、一回しした直後に師匠連から「もう一度、笛に合わせよか! まあ、きついから小さい獅子舞でええわ!」と言うことで、レプリカの小さい獅子舞で練習です。
本人も、笛も太鼓も師匠連も真剣です。
と言うことで今夜はこれで寝ます。
また、明日の夜!
posted by 流れの笛吹 at 22:41| Comment(0)
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2011年10月02日
平成23年度獅子舞演目と役者!
こんにちヽ(’ー’#)/は〜♪ 皆さん。
タコ焼きパーティーも終わり、いよいよ最後の追い込みです。
今日は平成23年度獅子舞演目と役者を書きます。(急遽変更されることもあります。)
「弊之舞」 舞人:福岡一哉 尾持ち:中峰肇
笛:亀井正幸 太鼓:西川和希
「神宮之舞」 舞人:船井健吾 尾持ち:福島義英
笛:中村幸紀・太田知夏 太鼓:西川和希
「神明讃」 舞人:濱健太 尾持ち:芝秀紀
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:浜口康信
「花掛り」 舞人:亀井直哉 尾持ち:芝秀紀
笛:笛吹一同 太鼓:浜口康信・谷匠
「寝獅子」 舞人:芝広久 尾持ち:中峰肇
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:谷匠・浜口康信
「天狗之舞」舞人:芝広久 尾持ち:中峰肇
子天狗:礒聡仁・磯野翼
笛:西川和希・中村幸紀・太田知夏 太鼓:谷匠・浜口康信
「剣之舞」 舞人:中村裕和 尾持ち:太田徹
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:谷匠・浜口康信
「扇之舞」 舞人:濱健太 尾持ち:福島義英
笛:笛吹一同 太鼓:太鼓打ち一同
「玉獅子」 舞人:太田徹 尾持ち:芝秀紀
天狗:亀井正幸
笛:川崎紀久男 太鼓:谷匠
「乱獅子笛吹」川崎紀久男・津口幸香・西川和希・中村幸紀・太田知夏
「乱獅子太鼓打」谷匠・浜口康信・西川和希・金子峻也
「花読み」福島薫二
今年は新しく祭りに参加してくれる人もあり、大阪からも数名が帰って来られるような?
賑やかになりそうです。
残り練習は4日間だけに! 7日金曜日は衣装付けです。
タコ焼きパーティーも終わり、いよいよ最後の追い込みです。
今日は平成23年度獅子舞演目と役者を書きます。(急遽変更されることもあります。)
「弊之舞」 舞人:福岡一哉 尾持ち:中峰肇
笛:亀井正幸 太鼓:西川和希
「神宮之舞」 舞人:船井健吾 尾持ち:福島義英
笛:中村幸紀・太田知夏 太鼓:西川和希
「神明讃」 舞人:濱健太 尾持ち:芝秀紀
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:浜口康信
「花掛り」 舞人:亀井直哉 尾持ち:芝秀紀
笛:笛吹一同 太鼓:浜口康信・谷匠
「寝獅子」 舞人:芝広久 尾持ち:中峰肇
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:谷匠・浜口康信
「天狗之舞」舞人:芝広久 尾持ち:中峰肇
子天狗:礒聡仁・磯野翼
笛:西川和希・中村幸紀・太田知夏 太鼓:谷匠・浜口康信
「剣之舞」 舞人:中村裕和 尾持ち:太田徹
笛:川崎紀久男・津口幸香 太鼓:谷匠・浜口康信
「扇之舞」 舞人:濱健太 尾持ち:福島義英
笛:笛吹一同 太鼓:太鼓打ち一同
「玉獅子」 舞人:太田徹 尾持ち:芝秀紀
天狗:亀井正幸
笛:川崎紀久男 太鼓:谷匠
「乱獅子笛吹」川崎紀久男・津口幸香・西川和希・中村幸紀・太田知夏
「乱獅子太鼓打」谷匠・浜口康信・西川和希・金子峻也
「花読み」福島薫二
今年は新しく祭りに参加してくれる人もあり、大阪からも数名が帰って来られるような?
賑やかになりそうです。
残り練習は4日間だけに! 7日金曜日は衣装付けです。
posted by 流れの笛吹 at 14:23| Comment(0)
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